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Happy birthday

7月4日。

大事な人の誕生日です
毎年恒例一方的におめでとうとお祝いする日です(笑)

ええ、赤西仁の誕生日ですよーーーー!!(ぱふぱふ)

最近すっかり産休に入られてしまい
そのまま育休に突入する勢いで次に彼の姿を見ることがこの先あるのかどうかも分からないのですが
それでもやっぱり私の中では彼が一番のようです

正直ね、この状況に赤西離れ出来ちゃうんじゃないかなーって思ってたわけですよ
でもまぁ結論を言えば無理みたいでね

奴のことで大泣きしたこといっぱいあるし、腹立つこともちょーーーーあるんですけど
やっぱり会いたいと思っちゃうんですよね
諦めきれないんですよね

時間が経てば経つほど恋しいんですよね

昔ほど生活の中での比重は変わってるけど
それでもやっぱり「仁ちゃん元気かなー」「仁ちゃん何やってるのかなー」って思うんですよ、ふと
痛い子なのは分かっておる(笑)

奴の笑顔に勝るものはないし
奴の歌声以上にきゅんってなるものはない

そして奴の足首とぺたぺたと歩く内股以上にときめくものもなし(爆)

心底大好きだぁーー!!って思うし
最強に愛おしい存在

何がとかどこがとかそんなん説明も出来んくらいに好き
私にこのこと語らせたらいくら時間があっても足りんくらいに好き

ばかだなーって本気で思うけど
最終的には庇ってしまうし、味方でいたくなる

ファンなんてやめてやらぁ!!って思っても
ちょっと可愛いとこ見せられたらそれだけで
全部チャラにされちゃって離れられない、敵わない

それが私にとっての赤西仁



仁ちゃん28歳の誕生日おめでとーー!!
早く出てこいよーーー!!
すんげーすんげー大好きだ!!昔も今も変わらず
私にとってあなたは一番です
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おめでとう

仁ちゃん、かめ、ゆっち、入所13年!!おめでとう!!

そして
仁ちゃん全米でびゅーおめでとう!!


おめでとうが重なって、こりゃめでたいめでたい(わっしょーい)


でびゅー日と入所日と重なったのもこれまた運命なのかなー
それとも狙ったのかなー…かめたんじゃあるまいしないか(←おいっ)


----

アメリカでの初ライブから始まった本格的ソロ活動
いや、始まりは日生だったのかな
それともそれはきっかけにすぎなくて、もっと前から少しずつ動き始めていたのかもしれないよね

何か新しいことを始めるには何かを手放さなければならないこともある
それが自分のためでもあり、周りのためでもあり

その決断にいたるまでの全てを知るわけじゃない
むしろ何にも知らないんだよねー、きっと

分かってることは1人になることを選んで、新しい環境に飛び込んだという目に見える現実のみ

心に抱えるものは何も分からないんだよなー、ファンなんて
でもだからこそ、真っ直ぐ応援したいし、きみたちが魅せてくれるものが大好きなんだと伝えたい
やっぱりどんなことがあっても好きだから

あれよあれよと色んなことが舞い込んで、ファンとしても大混乱なアメリカ進出
好奇心旺盛な赤西くんはきっと楽しいんだろうなー知らないものがたくさんあって
初めてづくしで目をきらっきらに輝かせてるんだろうなーって容易に想像が出来てしまう
でもきっと当たり前に不安とか寂しさとかそんなのもあって、忙しさに目が回っちゃいないかとか
心配にもなるお節介なファン(笑)
なんせ仁ちゃんがこんなにずーっとお仕事しっぱなしなんてデビューして初めてのことなんじゃないだろうか…(爆)

誰でも掴めるチャンスや叶えられる夢ではないものだけど
きっと君はJin Akanishiとしての1つの通過点というんだろうね?(*´ω`*)
何にもおっきくは変わってない、俺は俺だし
そんな声も聞こえてきそう(笑)

この全米でびゅーという日を通過して、これからどんな道を歩くのかな?
想像のつかないことばっかりやってくれるもんだから、どーなっていくのか正直全然分かりません(笑)
でもここまで来たらどんな道でもついて行く覚悟でございます



やりたいことを
きみたちにしか出来ないことを
全力で楽しんで
そこにきらきらの笑顔があることを願ってます


かめはかめらしく
じんはじんらしく
ゆっちはゆっちらしく
自分の全てを信じて
仲間を信じて
突き進んでください


かーめ、おめでとう
じーんちゃん、おめでとう
ゆっちー、おめでとう

3人が13年前の今日、この世界に入ってくれたから
3人を好きになることが出来た
KAT-TUNに出会うことが出来た

この世界を選んでくれてありがとう




いつか、いつかきっとね。

Happy Birth Day Jin

本日7月4日。

仁ちゃん誕生日おめでとーーー!!

最近思うのです
ホント私は仁ちゃんが好きだと(突然の告白)

赤西仁応援生活、ぶっちゃけ山あり谷ありです(・∀・)
毎回ピンチを乗り越え「これ以上のものはない」と思うとそれ以上のピンチに出会う(笑)

私出来たファンじゃないからその度に右往左往して自分の気持ちさえも見失うの
仁ちゃんへの気持ちだって見失っちゃう

それでも今私は赤西仁のファンをやっています
なぜでしょう?

何度見失っても、どんだけ迷子になっても、仁ちゃんが私の気持ちを引きもどしてくれる、連れ戻してくれる

前にも書いたけどあー見えてファンを置いてけぼりにはしない人だから

だーっと自由気ままにつっぱしても必ず時折ちらっとこっちを確認してくれる
いや確認せずにはいられない、案外小心者(笑)

そしてたまーにおいでおいでと呼んでくれる人
いや呼ばずにはいられない、さみしん坊(笑)

だからかな、意外と仁ちゃんとファンの距離はいつも近すぎず遠すぎずのいい距離にあるように感じるの
私はね
離れられないんですよねー、どんなことがあっても

私には赤西仁という人が全てにおいてどんぴしゃなわけです



ソロになって、これからどーなるのかなってファンとして不安がなかったわけじゃない
もっともっと会えなくなるんじゃないかって不安にも思ったし、すんげー寂しさを感じたりもした
最初「Jin Akanishi」と表記された時は仁ちゃんが仁ちゃんじゃなくなってしまうような気もして嫌だった
「赤西仁」でいいじゃんかよー!!なんて小さなことに拘ったりもして

けど、やっぱり仁ちゃんは仁ちゃんで変わりなくて、そして想像のはるか上をいくことをやる人でした(笑)

今年の初めにライブを見に行ってホント色んなもんがクリアになったの
そしてほっとした
自分がこれから先も仁ちゃんを応援していけることを確認出来て

そっから先はもうずっと好き好きモードな気がする(笑)


音楽メインのように思わせといて映画のオーディション受けに行っちゃって
しかもちゃっかり役をGETしてきちゃうし

踏み入れることがないと思っていた領域ですらがしがし入って行っちゃって
色んなこと始めちゃったりするからこっちは振り回されてるし

ソロ活動することにしました宣言から1年足らずなのにどんだけ驚かされてきたことか…
でも同時にすんげーわくわくして、幸せをいっぱいいーっぱいもらって
あの時感じた不安なんてどこかへ飛んでいってしまったなー
あの時でっかくでっかく空いた寂しさもちゃんと埋めてもらってる気がするし

うん、やっぱりどんだけ考えても私は赤西仁が大好きなのであります


きっとこれ以上のピンチはないはず(笑)
まぁあったとしてもピンチはチャンスだし!?
ずっと、ずーーーっと離れられないと思います、赤西仁のファンからは



映画に音楽に頑張ってる仁ちゃん
お誕生日は大好きなお仲間に囲まれて楽しいひと時を過ごせますように…
27歳の誕生おめでとう!!

10周年

KAT-TUN結成10周年

KAT-TUNの結成日をいつにするかって色んな説があるけれども
確か4月7日がKAT-TUN初登場のポップジャムが放送された日なんだよね
収録日やらなんやらを考えると難しくなっちゃうけど、世間にKAT-TUNというグループがお披露目された日が今日なのかな

ということで本日4月7日に10周年をお祝いしてみる
おめでとーーーー!!


KAT-TUNが結成された記念すべきポップジャムをリアルタイムでは見てないです
その時にはもう仁ちゃんのことちょっぴり好きだったけど、当時はTV自体をそこまで見る人じゃなかったし
友達にダビングしてもらったから映像は持ってるけどね

でも結構色んなところで映像出てるよね
元気に飛び出してくる6人の恥ずかし映像(←おいこら)
皆あんな笑顔で飛び出しておいて、裏では「KAT-TUNって何だよ!!(けっ)」とか言ってたんでしょ(笑)
そう考えるとこえーなー(*≧m≦*)

でもさー今見返すとホントあの当時ギラギラしてるし、尖ってるもんね
顔にやんちゃですって出てる(>仁亀聖)(←名指しやめろ)
あれでぶつかりあわない方がおかしいもん、あんだけ血の気の多そうな人たち集まってるんだもんケンカして当然
けど何だかんだKAT-TUNになるべくしてなった6人だと思うんだよねー
ぶっちゃけ全員他のグループいったら成り立たないと思うもん(これ私の口癖みたいなもん)
というかあんな個性の塊みたいな6人をばらけさせたら他が大迷惑!!(笑)
何だろうね、色んな武勇伝があるKAT-TUNだけど絶対ベストな選出だったと思う
ホントねA型がいないっていう時点でよく出来たグループだなーって思うし(笑)
誰か1人でもA型だったら耐えられずに空中分解してるはず(A型な私が思うに)


色んなことがあった10年
デビューまでの5年、デビューしてからの5年
デビュー前にはデビュー前の悩みがあって、デビュー後にはデビュー後で違った悩みが出てきて
それぞれ違った悩みの中で頑張って、今10年経ったんだよね
KAT-TUNというグループとしても
亀梨和也、赤西仁、田口淳之介、田中聖、上田竜也、中丸雄一、それぞれ個々にもきっと色んなことを考え悩んで進んできた10年でもあったはず

なんとなーく、ホントなんとなーくだから真実は分からないし分かりようもないけどさ
見てても感じるものもいくつもあったよ
それこそカメが自分がKAT-TUNの中で浮いてたって今だから話してくれたけど、なんとなーく感じるものはいつだってあるのさ、ファンとしても
その時はただの想像でしかないけど、何年か経ってぽろりと話してくれるとやっぱりねと思うくらいには感じ取ってるんだ
そんな風にファンが感じ取るものの何倍も悩んで迷って傷ついて、それでもKAT-TUNを守ってきたんだと思うんだよね

KAT-TUNというグループに何の愛もなかった10年前
きっと誰もが10年後KAT-TUNでいるなんて想像もしてなかっただろうけど
1日1日を共に歩いて、少しずつKAT-TUNというグループを意識するようになって、愛情が芽生えて…
そうやって少しずつ、でも着実に一歩一歩皆で踏みしめてきたから今の絆があるんよね
皆でわちゃわちゃ楽しそうにしてるのを見るのがすごく好きですよ
大好きです


KAT-TUNを生み出してくれたジャニーさんに感謝です
KAT-TUNを守ってくれてる5人に感謝です
そしてKAT-TUNをここまで作ってきてくれた6人に感謝です

おめでとう、ありがとう

5周年

本日3月22日

KAT-TUNがデビューして5年が経ちました


デビューして5年、色んなことがありました

一喜一憂しながら荒波をKAT-TUNと共に進んだ5年だった気がします

時には傷つき
またある時は苦しくて泣き
好きだからこその辛さもいっぱいあった5年だったのかな

でもKAT-TUNの笑顔を見ればどんなことも一緒に乗り越えられると信じれた
楽しくて幸せいっぱいの5年だったよ

KAT-TUNと一緒の未来が楽しくならないはずがない
そう思ってる


デビューして5年
今KAT-TUNは5人と1人へ分かれる道を選んだけど一段と逞しく進み続けています
頼もしい限りです
私の見る目は間違ってない!!(←!?)
でもホントに心から、やんちゃな6人を好きになってよかったなーって思います



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プロフィール

saki

Author:saki
赤西仁大好きなsakiです
仁とKAT-TUNを中心に愛を叫びます
たまーに毒をはくこともあったりなかったり
6人を見ると幸せ、6人が大好き、との気持ち「happy6love6」が合言葉

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