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決断する勇気を

いまいち踏みきれないの

前半3誌も後半2誌も買うんだけど、読んでない
今回の3誌に関しては袋からも出してない(爆)
やっぱりそこに仁ちゃんが載っているか、そうでないかは大きい私
というか、仁ちゃんがいた頃から昔ほど、雑誌というものへ対する熱がなかったんだけどね
昔の雑誌なら写真や記事の内容がぱっと浮かぶのに最近は記憶へ残ってない
うん、単純に静止画よりも動画という気持ちと雑誌以外にも彼らを見る機会が増えたという恵まれた環境があるからなんだと思う
なんだけど「買わない」という選択にまでは踏み切れない


そういえば、ゆっちの少クラを残さないって決めるのにもだいぶ悩んだなーと思いだす
あっ歌った時はどんなに短くても残してるよ

たぶん、ゆっち1人の少クラのトークを見返すことはない…
メインじゃないし、おいしいシーン少ないし
そう思いながらも踏み切れず録り続けHDDを圧迫し続けた日々
ある日何のきっかけがあったわけでもなく、ばっさり捨てることが出来たのです


今、Goingのカメを残さないという選択をするかどうかで踏み切れずにいるのです
ぶっちゃけ見返すかどうかで言ったら見返さない…
つーか始まってからまともに見た回が一度でもあったかと聞かれるとそれもない(^^;)
なんだけどもやっぱりばっさりと消すことへ踏み切れない

これは何で何だろうか?
自分の中ではある意味はっきりしているのに

私の中でやっぱり求めるものが違うんだよね
「好き」の幅が違うんだと思う
皆それぞれ大好きなんだけど、やっぱり何だかんだ仁ちゃんが私は特別なんだって実感するのがこーいう時
仁ちゃんはどんなものだって見返す自信があって、そこに迷いはない
ただ、他の5人への興奮ポイントはピンポイントだったり、好きの幅が狭いのかなーって
だからリピするのかしないのかはっきりしている

なーのーに!!ばっさりいけない優柔不断な私
いるいらないははっきりしてるのに「好き」が迷わす
この瞬間のカメが好きという萌えポイントだけに従えばばっさりいけるのに
何て言っていいのか分からないけど、「亀梨和也が好き」その想いが邪魔をする
見ないクセに「好きなカメを消すってどーなのよ」ってブレーキがかかる
説明できない矛盾点

義務感?
何か分からないけど、「録らなきゃ残さなきゃ」って
雑誌に関しても「買わなきゃ」って
そんな想いがどこかでふわふわしているのです

これからどんどん露出が増えていくかもしれないでしょ
活動する幅が広がればそれだけメディアに出るわけだし
まして今は2wayとなってしまったわけで、追いかけるものも2倍になる部分も出てくるじゃない
というかソロ活動が増えればそれ以上だし(^^;)
そーなったらやっぱりどこかでばっさりいくことを決断する勇気が必要なんじゃないかなーって思うのです

難しい問題だけどねー
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Author:saki
赤西仁大好きなsakiです
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